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【Dr.あやべのホンネ】福岡の美容外科・美容皮膚科の「アンチエイジング」正しい考え

あやべビューティークリニック福岡が考える お肌の「アンチエイジング」とは?

お肌の曲がり角っていうのは25歳だと思うんですけど、生まれてからどんどんどんどんこう、綺麗になっていく。 で、25歳くらいからお肌の曲がり角でだんだんだんだん衰えていく。 そうすると、施術するごとにこう、山は上がっていって、その山を繋いだところはだんだん上昇しているようには見えるんですけれども、そうじゃなくて、ベースのラインそのものが下を向いているので、結局今の状態をキープすると。 歳をとらないように見えるっていうことが大事であって、「若返り」ではなくて、若さをできるだけ「キープする」という考え方でしょうね。 「若返り」ではなくて、若さをできるだけ「キープする」

「お肌のアンチエイジング」幾つくらいから始めれば?

歳をとるにしたがって、だんだんその、人間の「顔」に味が出てくると思うんですね。 まあワインみたいな感じでですね。 だんだん人間もワインも、熟成していくとだんだんこう旨みが出てくるということだと思うんですね。 遅くとも40代からケアをしないと、60、70、80、となっていくにしたがって、ちょっと自信がなくなっていくかな、と。 ですから「40代からの美人ドック」ということを、僕は提唱しております。 面白いのはその、90になっても、80になっても、治療なさったあと 凄いなんか少女のような嬉しそうな顔をされるのを見るのが僕も楽しみですね。 あやべビューティークリニック福岡は、40代からの美人ドッグをおすすめします

提唱されている「美人ドック」の考え方とは?

今年買った新しい服は、来年着れるかどうかはわからない。 洋服に例えば5万とか、10万とか使っても来年はひょっとしたら着れなくなってしまう、ようするに「流行」ってことですよね。 靴のイメージ そしたらそれはもう「消費」であって、非常にもったいないと思うんですよね。 「美人ドック」の場合だったならば、それがずーっと「蓄積されていく」から「消費」ではなくって「投資」になるんで、1年で終わってしまうわけではなくて、やったらやった分だけどんどん自分の若さが持続されるというところで「消費」から「投資」ということで、いいんじゃないのかなと思いますね。 「美」は、消費ではなく投資

綾部院長が考える「美」とは?

僕の目指してるものはですね、簡単に言うと「吉永小百合さん」なんですね。 あの美しさ。それが日本人の求めてる「美しさ」だと思うんですね。 いつまででもその20代30代みたいに、足を出したりとか胸を出したりとかするような若さではなくって、同級生とか同年代の人たちに比べて、できたら5歳から10歳くらい若く見えるように気を付けているのかな、と思いますね。

究極の「美」とは何だとお考えですか?

究極の美? 難しい質問ですよね・・・。 ん~、やっぱり「笑顔」でしょうね。 月並みですけどね。 無心ですよね、笑ってる時って。他意はないじゃないですか。 無邪気な、穢れがないというかイノセントな。 笑ってるときが一番いいんじゃないでしょうかね。 究極の美とは笑顔

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あやべビューティークリニック福岡
綾部 誠 院長

あやべビューティークリニック福岡 綾部 誠 院長

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こう考えていつも手術に望んでいます。ひとつひとつ丁寧に、確実に。
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これこそが患者様を幸せにできる最良の方法だと考えています。

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