腫れぼったく、まぶたがたれ下がっていた目がスッキリとした目に!
河原文江さん(39歳・主婦)

若い頃は二重だったんですけど、最近では太ったせいもあるんでしょうか、まぶたが腫れぼったくなった上に、 たれ下がった感じになってしまいました。毎日、鏡を見てはますます老けてみえるし、化粧をするのも億劫になってしまい、気になると鏡を割ってしまいたい気持ちになっていました。
そんな時のことです。学生時代からの親友と久しぶりに会って、同窓会の打ち合わせをすることになったんですけど、バッチリ化粧をして、 どうみても私より5、6歳は若く見えるんです。昔を思い出すと、目が腫れぼったくて印象が暗かった彼女が、はっきりした感じの目に なっているんです。ですから「すごく目の感じが変わったけど、どうしたの?」って、ストレートに聞いてみたんですよ。
すると、彼女は正直に、「整形で目を二重にして、腫れぼったい脂肪も取ってもらったのよ。すごく簡単だったわ。」って。それで私も、なんとか同窓会に間に合うようにって、紹介してもらい中央クリニックに行きました。私のまぶたはもともと奥二重で、一重になったり、二重になったりしていました。それにまぶたの脂肪が多かったので、たれ下がっていて 眠ったような細い目になってしまったということでした。

ですから、手術はまぶたの袋に溜まっている余分な脂肪をとって、ナチュラルクイック法という手術をしてもらいました。とても簡単なものでした。一度脂肪をとれば、またつくっていうことはないんだそうです。いまは、若い頃のような二重の線も出て、とてもスッキリした目になりました。同窓会に出た時にも、「変わらないわね。」って言われるし、主人からも「十歳は若返ったな。」と言われて、気持ちまで若返ってウキウキとした毎日を過ごしています。 

ダンゴ鼻の悩みがまるで目立たなくなって感激!
石田由利子さん(20歳・OL)

私の鼻は顔全体からみて絶対的に大き過ぎるんです。それに、いわゆるダンゴっ鼻といわれるようなまん丸の鼻で、タレントやモデルの人たちのツンとした鼻を見るたびに、もしこんな鼻になれれば…と、ずっと悩み続けていました。
私のような形の鼻でも手術で形をよくすることができるっていうことは以前から知っていました。でも、やはり顔を手術するわけですし、恐い気持ちもありました。でも、来年は学校を卒業して社会人になるし、二十歳になったのを記念する意味もあって、思い切って手術を受けることにしました。
だいたい私の鼻っていうのは、ダンゴ鼻であるのと、小鼻が広がって獅子鼻でもあって、どうみても顔にデンと座ったようになってしまうのは仕方がないって言われました。それで、ダンゴ鼻を目立たせなくするには、私の鼻であれば鼻を少し高くする手術で目立たなくできるし、獅子鼻のところは小鼻のつけ根から余分な部分を取ることで、スッキリできると言われました。

ただ、小鼻を切るというとやはり傷が残るんじゃないかと心配だったんですけど、小鼻の線に沿って手術をするので隠れてしまって目立たないということでした。手術の結果は、本当に先生のおっしゃった通り。ほんの少し鼻を高くしただけで、ダンゴ鼻は目立たなくなったし、小鼻の広がったところを取ってもらってほっそりしたし、傷跡なんてまるで目立ちません。これが私の鼻かと思うと信じられないほどです。今まで鼻で悩んでいたのがウソみたいですし、早く社会に出て、新しい自分の人生を楽しく生きるんだと、希望に燃えています。 

顔のシワがとれて、なんと10才も若返った!
近藤幸子さん(47歳・主婦)

私が子育てをしていた頃は体重が60キロ近くあって、コロコロと太っていました。ですが、子供達が成長した5年ほど前から、一念発起してダイエットしたおかげで、結婚した当時の50キロ近くまで戻りました。それでやれやれと思ったんです。
ところが、太っていた頃はそんなに気にもしていなかったんですけど、痩せたせいか、急に顔のシワ、特に額や目尻のシワが目立ってしまいました。姉に、「あなた、急に老けたんじゃない?それとも、どっか体の具合が悪いの?」なんて言われる始末で、自分でも老けた気分になってしまったんです。
それで、今度はシワとりクリームとかエステティックにも通 ったんですが、一時的にはシワが目立たなくなったと思うだけで、朝起きた時なんて、やっぱりシワが目立って…。もっとも年も年ですので、仕方ないかと思い、いっそのこと、また太る努力をしようかなんて考えあぐねていました。でも、今は手術でシワがとれて若返ったなんていう人の話も聞いてましたし、私の人生はこれからと思ってましたので、手術を受けることにしました。

どうせなら顔の全部のシワをとらないとおかしいので、額、目尻を同時に手術をしたのです。肌のシワをとる手術ですので、大変な手術になるんじゃないかと想像していたんですけど、実際はコラーゲンというものを皮膚に注射みたいに注入するだけなんですね。聞けば、コラーゲンというのは体をつくっているタンパク質と同じもので、年と共にコラーゲンが減って、肌が老化するっていうことだそうです。だから、コラーゲンを注入して、皮膚にハリをもたせて、シワを目立たなくさせるというご説明には、とても納得しました。
手術してから1ヶ月たちますが、顔のシワが本当に目立たなくなったのはもちろんですけど、まるで若い頃の肌みたいにハリが出てきたのにはビックリするやら、うれしいやら…。こんなに簡単な手術で若返るなら、もっと早くしてもらえば良かったと思っています。それに、もうひとつうれしいこと。主人が手術を受けたのを知って、「おっ、十歳くらい若くなったな。」ですって…。


首の周りのシワがピンと張って若々しくなった!
星野啓子さん(39歳・主婦)

私の場合、目尻とか額なんかのシワは少なくてそれほど気にはならないんですが、どういうわけか、首の横ジワが目立つんです。よく「首を見ればその人の年がわかる。」っていわれてますけど、私はまだそれほどの年齢だとも思っていないのですが、それなのに首の横ジワがでているのです。
それで、相談しに行ったところ、私くらいのシワであったら、皮膚を切ったりしないでできると言われて、すぐに手術をしてもらいました。コラーゲンという注射をするだけでとても目立たなくなったんです。あまり簡単なので、ついでに額や目尻も同時にしてもらったんですけど、信じられないほど、肌にハリが出てきたのと、首のまわりのシワが消えて、なんだか若い頃の自分に戻ったみたいで…。
おかしなもので、今まで外出の時なんて濃い目に化粧をしないと落ちつかなかったんですけど、今ではファンデーションも薄くして、シワを気にすることもなくなりましたし、身も心も軽くなりました。
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