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代表的な豊胸術(人工乳腺法)

人口乳腺法(バッグ挿入法)

代表的な豊胸術人口乳腺法には2通りあります。

現在、世界的に使用可能な代表的な人工乳腺には、生理食塩水バッグ、CMCバッグ、コヒーシブシリコンバッグ、シリコンジェルバックなどがあり、バストの状態や要望に合わせて、バッグの種類を選びます。
また、手術時間は約1時間、入院の必要はありません。


大胸筋下法


サイズはB〜Cカップ位あるけれど、もう少し大きくしたい

※バストが小さい方、バッグを入れているのを知られたくない方に適しています
医療バッグを皮膚の下ではなく、胸の筋肉(大胸筋)の下に挿入します。
これは乳腺をいっさい傷つけない安全な方法です。
この大胸筋下法は高度な技術が必要で、当院では美容外科のトップドクターが行っております。繊細な技術により、仕上がりが自然でバッグが入っているのが分かりにくい方法です。




乳腺下法


胸がない!とにかく大きくしたい・・・

乳腺下法は、バッグプロテーゼと呼ばれる人工乳腺を、乳腺と大胸筋の間に挿入し、胸のボリュームと張りを出します。
大胸筋下法に比べて、皮膚と御自分の乳腺により近い位置に挿入するので、触感や乳房の動きがより自然に仕上がります。
また、大胸筋下法に比べて術後の痛みや出血も少なくて済むので安心です。

 

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